序~北の国からこんにちは 政治・経済
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ソーシャルビジネスセッション~ハーバードに見る世界の潮流の最先端と北海道のソーシャルビジネス~

[社会起業] ブログ村キーワード

本日は、2010年4月11日(日)に札幌で行われるイベントの紹介です。
昨年(2009年)行った社会起業支援サミット2009のメンバーが、下記のイベントを実施します。

関心のある方は、ぜひ参加してください。私も応援しています(^◇^)


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北海道から世界へ

~ハーバードに見る世界の潮流の最先端と、北海道のソーシャルビジネス~

http://blog.canpan.info/send43/archive/73

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2010年4月11日(日)@北海道庁赤レンガ2階会議室 

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こんにちは。北海道社会起業家ネットワーク(SEND)の北川由依と申します。

表記「北海道から世界へ ~ハーバードに見る世界の潮流の最先端と、

北海道のソーシャルビジネス~」を2010年4月11日(日)に開催いたします。

ビジネスを通して、社会に貢献していきたい方のご参加お待ちしております。

2010年2月26日から3月4日にかけて、ハーバード社会起業大会、そして

ニューヨークの社会的企業を視察するスタディーツアーが開催され、

北海道から唯一参加した日本人が報告会を行います。

http://www.his-j.com/tyo/group/harvard_study/index.html

世界には、貧困・環境破壊・公衆衛生による伝染病等様々な

社会問題が存在しています。その問題を大きな視野とアイデアで

解決している社会起業家が世界には多く存在します。

昨今、社会起業家への関心が高まっている中でもハーバード社会起業大会は、

1999年から毎年開催されており、アメリカの経済誌Forbesの

2009年世界のトップ12大会の1つに選ばれている注目の大会です。

http://socialenterpriseconference.org/

道内にいながらにして世界の潮流の最先端を共有し、北海道の可能性を探ります。

「社会起業家について最近興味を持った」や、「NPOのエの字も知らない」、

そして、「社会を少しでも良くしたい」、「人生をより楽しくしたい」、

学生から社会人、ご年配や主婦も、幅広い方々の参加を歓迎します!

なお、当日はtwitterでの中継もしております。#sbs0411

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■ 開催概要

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□ 日時 2010年4月11日(日)開場13:00 開演13:30から16:00

交流会16:00から17:00

□ 場所 北海道庁赤レンガ2階会議室(札幌市中央区北3条西6丁目)

地図 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/chosha/index.html

(JR札幌駅より徒歩8分)

□ 参加費 無料 (学生500円、社会人1,000円単位のカンパ制です。

資料代と出演者の方の交通費に使わせていただきます。

集金額や使途をブログで透明に公開します。)

□ 参加対象者

・ 社会のためになる働き方や、社会的企業で働きたい、起業を検討している人

・ 海外にソーシャルビジネスや、世界の潮流を学びに行きたいが行けない人

・ 自治体や民間企業勤務で、新しい社会の形(新しい公共)について考えたい人

・ 社会のためにお金を使う仕組みを考えたい人

・ 新たな社会の仕組みや、ムーブメントを創り広げるためのコツを知りたい人

□ 定員 100名

□ 目的

・ 世界、北海道における社会課題の解決の状況を学ぶ

・ 社会を変える取り組みは身近なものであることを学び、実践へ踏み出す

□ テーマ 北海道から世界を変える

□ 内容

13:30~ 開演・主催者挨拶

13:40~ ハーバード社会起業大会視察報告(発表者:北川由依)

13:55~ パネルディスカッション

15:20~ 会場からの質疑応答

15:45~ 閉演

16:00~ 交流会

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■ 出演者

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■雨宮 寛  【有限会社コーポレートシチズンシップ代表】

コロンビアMBA、ハーバード大学大学院ケネディスクールを卒業しMPA。

CSR(企業の社会的責任)およびSRI(社会的責任投資)の

普及・啓発を目的としたコンサルティング・研修を行う

コーポレートシチズンシップを設立し代表。

JICAマイクロファイナンス研究会委員。世界で活躍する日本人が

増えることを願い、田辺氏とスタディーツアーを企画。

http://www.academyhills.com/school/personal/tqe2it000000cej8.html

■田辺 大  【有限会社フォレスト代表】

日本における社会起業家の草分けの一人。

1993年北海道南西沖地震が発生し奥尻島にて災害ボランティアを行う。

2003年よりハーバード社会起業大会に日本人で唯一連続参加し続け、

今年世界と日本を橋渡しするスタディツアーを企画。

東京工業大学大学院NPMコース博士後期課程。

http://fp.cocolog-nifty.com/se

■長江 孝 【NPO法人こども共育サポートセンター代表理事】

『こどもたち一人一人がイキイキと成長できる場所』創り目指して、

こども共育サポートセンターを開設。中の島商店街振興会 理事、

NEC社会起業塾(2006年度)参画。

http://blog.livedoor.jp/kushironoko/

■石井 宏和 【合資会社neeth最高経営責任者】

健全な地域再生を目指し、地域の担い手である起業家型人材の

輩出育成、産業育成に取り組む。

http://ameblo.jp/team-kazoo/

■北川 由依 【北海道社会起業家ネットワーク(SEND)代表】

市民と社会起業家をつなぎ、北海道の活性化を目指す。

北大在学中に雨宮氏と田辺氏が企画したスタディーツアーに参加。

http://twitter.com/send43

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ お申込み

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【申し込み方法】

下記フォーマットをメール本文に

貼り付けてご記入のうえ、こちらのアドレスまでお申込みください。

*送り先:info@send43.org

*件 名:「4/11ソーシャルビジネスセッション参加申し込み」

----------------申し込みフォーマット----------------------------

お名前:

ご所属(企業名/大学名、学部、学年):

メールアドレス:

電話番号:

FAX:

参加動機:

----------------申し込みフォーマット----------------------------

………………………………………………………………………………………

主 催:合資会社neeth、北海道社会起業家ネットワーク(SEND)

後 援:北海道、札幌市、NPO法人札幌ビズカフェ

NPO法人北海道NPOサポートセンター、北の小あきないを応援する”EZO☆Biz


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

お問合せ先:〒060-0807

札幌市北区北7条西4丁目5-1伊藤110ビル2F札幌ビズカフェ

合資会社neeth内 北海道社会起業家ネットワーク 担当:北川

TEL&FAX 011-802-9786

E-mail info@send43.org


告知でした!( ^^) _U~~

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テーマ : 札幌/北海道の地域ネタ
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tag : 北海道 札幌 社会 起業 社会起業 道庁

イスラエル・エルサレム賞受賞!(村上春樹)

[村上春樹] ブログ村キーワード

村上春樹さんがイスラエルエルサレム賞を受賞し、現地時間15日に授賞式に参加しました。

報道記事はこちら→エルサレム賞

村上春樹さんの決断とその勇気には、大いに賛同します。賛否両論ある情勢ですが、コエを出すことの重要性と日本人が出来る国際平和への発信の可能性を大いに感じさせてくれた出来事でした。

昨日、村上龍さんの本を紹介したこともありますので、本日は、昨年のクリスマスにUPした記事に加筆して記事とさせていただきます。

MURAKAMI

MURAKAMI―龍と春樹の時代 (幻冬舎新書)MURAKAMI―龍と春樹の時代 (幻冬舎新書)
(2008/09)
清水 良典

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日本を代表する二人の作家村上龍村上春樹作品を時系列に振り返り、また、二人の作品を比較しながら日本社会の変遷を振り返る一冊です。

個人的には、村上春樹さんの作品の方が好きなのですが、同時代に同年代で同姓。

運命的な二人の作家が生きてきた時代と作品が産まれた時代背景・社会について非常に深く掘り下げて語られており、作品が書かれた時代背景から日本国内の世相をひも解いている点でわかりやすく、かつ、本質を論じていると感じました。

本書の中で、村上龍村上春樹の両者の著書からの引用がふんだんに盛り込まれており、二人の作風の違い・空気感が伝わってきます。

本書を通読して感じたのは、共通点があまり無いと感じていたこの二人の作品には、全く異なるアプローチの仕方で同じテーマを表現しているというくだりにハッと気づきがもらえました。

読み応えのある良書であると確信します。


この記事は、2008年12月24日のこのサイト記事に加筆・修正したものです。


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tag : 村上春樹 村上龍 イスラエル エルサレム賞

試された大地・・・それから・・・【北海道】

[北海道] ブログ村キーワード

先日の「丸井今井」民事再生適用に続き、今日は、西武百貨店札幌店・旭川店閉鎖というニュースが新聞紙上をにぎわしているどん底感まっしぐらの北海道経済。

その他にも老舗の上場企業は破綻し、外気は氷点下。心底冷えるとはこのことを言うのかと思う程です。嘆きの記事は、マスコミに任せて私の感じるところを書かせてもらいます。

そもそも北海道経済は、拓銀ショックから脱却できてないままごまかしごまかし現在に至ると強く感じます。実際に、私も道外で暮らした時期も長く、北海道に戻ってきて確信を持ってそう考えました。

そこに、今回の金融恐慌拓銀ショック以来、多くの道内産業は道外企業の誘致、または道外資本の注入により再生を図ってきたといえよう。実際に、若い働き手の多くは道外流出し、地元志向の強い北海道の若者の多くはUターンしようにも働き口は限られる状態です。

農業漁業は、古い体質のままの体裁で国内の1次産業苦境同様で言うまでもない。工業・サービス業での経済拡大を狙った道外企業・マネーの誘致だったのだろうと考えます。しかし、世界レベルでの不況の波がやってきたとなれば、これまで実感のない好景気を享受していた多くの企業は、効率主義最優先であり、採算の合わない北海道地域から真っ先に撤退するのは至極当然のように感じます。


話を今回の商業施設撤退に戻します。これらの店舗撤退により、札幌の都心は空洞化・地方店舗は閉鎖ということはマスコミの報道で耳にタコができるくらいに周知の事実でしょう。地方都市の高齢者にとっては死活問題です。この部分の分析はジャーナリズムにお任せします。


問題は道民のココロです。

「丸井今井」は「丸井さん」と道民から愛された老舗であったという報道は多いですし実際にそうだったと思います。ただ、民事再生の報道が出てからの皆さんの「残念です・・・」の声が非常に目立ちます。私には、ここの部分に違和感が生じました。

確かに、皆が愛した老舗でしたが、消費も低迷。資本参加してくれたのが道外の企業ということで経営のかじ取りも非常に困難を極めたでしょう。でも、道民の皆さんは知っていたはずです。この状況を。

老舗のお客様の声に、「地場の商品が減って不便だ!」とか「駅前の大丸さんのここがすごく良い!だからお宅も負けずに頑張って!」のような声を出したことのある方は少ないように思えるのです。
「声なき声」が客足を遠のかせ、新しい施設に飛びついて老舗から離れた地域住民にも責任はあると確信します。

無論、私も北海道を愛しています。道民の誰もがこの気持ちに近いものを持っていると思います。
だからこそ、「声なき声」を「コエ」にして地域を再生するきっかけにして欲しいのです。




歴史から見ても北海道開拓した当時の先人は、「何も無い!」(本当に自然しかない)状況から今日の北海道を築きました。動物に襲われたり、寒さで凍死したり生死の狭間でです。しかも、先住民族のアイヌの方との戦い、そして調和。並大抵の苦労ではなかった。なぜそれが出来たのか?
何も無いところを切り開き、新たな大地に希望を持っていたからでしょう。ここの部分はアメリカに似たものがあります。

「誰かがやってくれる。道内にはお金が無い。行政が悪い。人が育たない。」いくらでも出来ない理由は見つかるでしょう。これらの意識で、もし再生することができてもそれは、今回のようなことの布石になるわけです。

混迷を極める時代。こんな今だからこそ道民一人一人の「コエ」を表明してまず、出来るところから行動をして行ってほしいと思います。無くすものはすべて無くした!と言っても過言では無いでしょう?

賛否両論あるでしょうが、これは、私(北海道民の一人)の一つのアクションです。


明日から60周年の「さっぽろ雪まつり」が開催されます。多くの外国人が訪れますが、札幌に訪れた外国人観光客に聞いた北海道の良いところのTOP3に「」が入っています。言葉は通じなくても「ココロ」が伝わっている証拠なのです。そのような人の集団である北海道民。必ず乗り越えられる!その先にこそ「ニューフロンティア」は存在するのだから。


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tag : 北海道 丸井今井 行動 金融不安 ニューフロンティア 開拓

「女性総理待望論」

[女性] ブログ村キーワード

麻生太郎総理。

連日、メディアに叩かれ若干気の毒な感があります。
ただ、失言の連続、緊急予算対策、ばらまき定額給付金等々で見ていくとメディアにバッシングされても仕方のないのでしょう。

そもそも、国民目線から見て彼がなぜ、この時期に5人もいた候補者の中から総裁になったのか?を考えてみると、「選挙管理内閣」と位置づけられるつなぎ的な役割を望まれていたのではないでしょうか?

総裁就任直後に、世界金融危機が起こったのは、不運だったとしか言いようがありません。第一次補正予算を通過させて定額給付金まで立ち上げたことは、私は評価します。

その後です。

元々政治信用が置けない状況に陥っている日本で、いたずらに解散総選挙をして世界的な経済問題に対応できなければこの国の危機であるというところまでは、麻生太郎さんの言い分は良くわかります。であるならば、第一次予算を通過させて、定額給付金を早期に投入した段階で、解散総選挙流れで自然だったのではないでしょうか?

そもそも今の自民党の議席は郵政選挙(元小泉総理)時のものです。
「阿部→福田→麻生」内閣に関しては、国民が選挙をしておりません。

麻生内閣発足当時の問題は緊急性の高い問題で、彼が就任後即解散しなかったのは意味があることだと考えます。

しかしながら、現段階で、
定額給付金」はいつどのように国民に渡されるのか?
「第二次補正予算案審議」を通常国会まで先延ばしにする必要はあるのか?
全くわかりません。

定額給付金」に関しては、一夜にして地方にまる投げ。あまりにお粗末です。

信用できない政治家だらけというのが、残念ながら今の国会議員なのではないでしょうか?与党・野党どちらにも多くの国民は期待できない状況です。その状況下で国民の生活不安は拡大するばかり。倒産・解雇・雇用契約打切・内定取消などネガティブになる要素はいくらでもあります。

であれば、とりあえず第一次補正予算が通過した現段階で、解散して国民の声を聞いてほしいです。
それが民主主義ですよね。

既得権益にまみれた議員企業自治体官僚
そんなことは国民みんな分かっています。総選挙になってもアメリカのように投票率が上がると思いません。でも総選挙を行い国民に真意を問う!これが政治ではないでしょうか?


私が特に麻生総理に感じるのは身内からの見えない圧力。リーダーとしての調整力が明らかに不足しているとしか見えません。これは他の政治家にも言えることです。

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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 女性 総理 政治 経済危機 リーダーシップ

パナソニック、三洋子会社化発表!

[Panasonic] ブログ村キーワード

世界第2位!メガ電機誕生!!

連休前からにわかに報道されていました。

パナソニック(Panasonic)と三洋電機(SANYO)の合併が本日、正式に発表されました。

他社が軒並み業績を悪化させている中で、過去最高益をたたき出したパナソニック。
Panasonic」へブランド統一化も済んだところに、金融不安表面化。三洋電機の大株主は、三井住友銀行とゴールドマンサックス

  • 三井住友銀行はともかく、ゴールドマンサックスとしては利益も出ている今のうちに売り逃げしたい(そもそも金融不安でGS自体が危うい・・・)
  • SANYOの株価は異常に安値。
  • Panasonicも経営計画の売上10兆円を達成するには、買収したほうが手っ取り早い。SANYOが持つ環境エネルギー技術・電池事業は喉から手が出るほど欲しい。
  • 国としても経営がうまくいっていないSANYOの技術の海外流出は避けたい。(技術は持っていますSANYO
  • 本社は同じ大阪(1駅違い)
  • 創業者同志は元々義兄弟

以上のような環境要因が大きな背景にあります。

私は、この合併には双方にメリットがあると考えます。Panasonicが一度は傘下に収めたビクターと比較するとわかりやすいです。結果的にビクターは再度、他社に売却されました。なぜでしょう?

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tag : パナソニック 三洋電機 デジカメ メガ電機

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